「119番FAX」についての注意事項

  1. 氏名、住所、世帯主、FAX番号、かかっている病院名については前もって用紙にボールペン等で記入しておいて下さい。
  2. 火事か救急か、どちらかに必ず○をつけて下さい。
    上記1 以外については、エンピツで記入し使用後は消しゴムで消してください。
  3. 意識がない、のどに何かがつまった時は応急処置法を参考までにこちらからFAXしますので、実施して下さい。
  4. 119FAXでの送信が出来なかった場合は、TEL:365-1190にFAXして下さい。
  5. 消防指令センターから受信したことのFAXが送られてきます。
  6. 救急の場合は、玄関のカギを開けて待ってて下さい。
  7. 火事・ガス漏れの場合は、安全な場所へすぐに避難して下さい。

119番FAXに対しての分からないことは下記に問合せて下さい。

■電話:361-0119(消防指令センター)
■FAX:365-1190(消防指令センター)
塩釜地区消防事務組合消防本部